Shakatak

音楽

いつだっただろうか。

JR新長田駅から会社へ向かう途中に、このNight Birdsを聴いた。その時はタイトルもアーティストも分からず、帰宅時にCDショップにより、覚えていたワンフレーズを口ずさみながら店員さんに聴いてもらい、そこにあったShakatakのCDを全部買って帰った。

その頃はフュージョンが好きで、特にラテンフュージョンが好きだったが、このシティポップの様なフュージョンもShakatakのお陰で聴くようになった。ノリが良いのでよく車でかけていたが、夢中になりすぎて、高速の下り口を間違えた事もしばしば。

ちょうどその頃からヘッドフォンやポータブルアンプにもこだわるようになり、聴く音楽も随分と変わって行った。

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シャカタク は、イギリスのフュージョンバンドである。 アメリカ合衆国のジャズを起源とするフュージョンとは異なり、アドリブ偏重ではなく旋律と編曲を重視した親しみやすいサウンドが特徴で、1980年代においてレベル42と人気を分かち合い、ブリティッシュ・ジャズ・ファンク・シーンを盛り上げた。Wikipediaより。

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